2018年1月 最有力・オススメのICO銘柄 3選!

ビットコインからアルトコインへと興味の範囲が広がると、次に気になってくるのは「ICO」ではないでしょうか?

しかし、ICOは海外のものが多いので詳しい内容が記載される資料(ホワイトペーパー)も英語で書かれているものがほとんどです。また、いまや数千とも言われるほど多くのICOの中から、信頼性が高く有力なものを見つけ出すのは簡単ではありません。

そこで、本日はCOIN PRESSがオススメする最有力なICO 3選をご紹介します。

どのICOも近々締め切りを迎える直近のプロジェクトになりますので、投資をお考えの方はお早めにご登録ください。

【オススメICO 厳選3】
1、AML Tokens
2、BANKERA
3、Crypterium token

それではそれぞれのICOを詳しく解説していきましょう。

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1、AML Tokens


AMLとはAnti Money Laundering(アンチ・マネー・ロンダリング)の略で、“反マネーロンダリング通貨”と言えば分かりやすいでしょうか。ここ最近、仮想通貨が反社会勢力のマネーロンダリングに利用されているというニュースが多く見られるようになってきました。

仮想通貨の強みでもある匿名性を逆手に利用してマネーロンダリングに利用されてしまうというのは、これまで築き上げてきた仮想通貨の信頼性と価値を下げてしまいかねません。

そこで登場したのがAML(Anti Money Laundering)Tokensです。
AML Tokensは、マネーロンダリング防止だけでなく、テロ対策や盗難防止機能をコインのコードに組み込まれるように作成され、AMLに対する多くの法律に準拠した世界初の仮想通貨として注目を集めています。

現在はICOのPUBLIC SALEのPHASE1・2が終了しPHASE3(Final Sale)期間(2018/1/16~2/13)です。
PHASE3期間は1AML Tokenが$1.5で購入できます。PHASE3(Final Sale)が終了すると、その後はMarket Rate(市場価格)での販売となります。
締め切り間近ですのでお早めにご確認ください。

AML Tokensの詳細と購入はこちら

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2、BANKERA


BANKERA(バンクエラ)は「ブロックチェーン時代のための銀行」をテーマに掲げた仮想通貨です。デジタル化が進む現代では金融事業や銀行業においてもその波は確実に押し寄せています。BANKERAは、既存の銀行が未だなし得ていないブロックチェーン上の金融取引を強みに登場しました。

すべての履歴をブロックチェーン上に記録することで金融取引における詐欺や不透明性を排除し、安心安全で正当な取引を可能にしてくれます。

さらにBANKERAの強みはすでにe-wallet(電子マネー口座)、デビットカードの発行、並びに決済代行サービスの運営に成功している点です。
BANKERAの創業チームが立ち上げたe-wallet「SpectroCoin(スペクトロコイン)」はすでに世界中で利用されています。

BANKERAのICOへの参加と購入は「SpectroCoin」上で行われますので、SpectroCoinへ登録が必要です。この機会に登録しておきましょう。

BANKERAの詳細はこちら
SpectroCoinの登録とBANKERAの購入はこちら

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3、Crypterium

Crypterium(クリプトリウム)は仮想通貨だけでなく、あらゆる電子マネーにおける支払いを一つにまとめる通貨と謳われています。スマートフォン1つあれば、PayPal、Gyft、WeChat、Alipay、PayTM、ApplePay、SamsungPay、AndroidPayといったサードパーティにおける支払いとの統合も可能にする画期的な通貨です。またその機能は支払いのみでなく、為替取引、振込、インスタントローンといった金融取引にまで広がるようです。

CrypteriumのICOは現在、1月13日までの最終募集期間です。
2月には取引上場を予定しているようです。

この機会にぜひ手に入れてみてはいかがでしょうか?

Crypteriumの購入はこちらから

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<ICOとは?>

ICOとは「Initial Coin Offering」の略で、株で言うところ「新規公開株」「新規上場株式」を表すのIPO「Initial Public Offering」の仮想通貨版と言えます。

株のIPOは上場する前の未公開株を投資家に対して売り出し、投資を募る方法のひとつですが、仮想通貨のICOは「トークン」と呼ばれる仮想通貨を発行し、取引所に公開する前に事前に販売することで開発費や研究費を調達しています。

ICOは現在、世界中で数千を超えるとまで言われその数は膨大です。中には資金だけを集めてプロジェクトが終わってしまう詐欺まがいのICOも多く存在するため投資には注意が必要です。

ICOへ投資する際は事前にしっかりと下調べを行い、個人の責任・判断のもとで慎重に行いましょう。

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